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鳥撮用のデジカメ


デジカメはデジスコの定番NIKON4300。すでにデジスコの主流デジカメは次世代に移行中であるが、まだ使い倒していないので、ここしばらくは現役でがんばってもらうつもり。ただ、sonyのW1の2.5インチファインダーの誘惑にまけそうである。アクリの板を短冊状に切り、カメラにネジ止めし、それを介してホットシュー風にワルサーポイントサイトを取りつけている。この方法だと、左右の微動は可能だが、上下方向ができない。プロミナーとの接続は、NIKONのF-CP885、ターボアダプターTA3、P1を使用。
| 道具 | 19:33 | comments(4) | trackbacks(0) |
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コメント
魅力的なお道具類ですね。

自分は探鳥には興味がないのですが、道具には大変興味があります。
私のブログ aki's STOCKTAKING に田中三彦さんの「月と火星の写真」というエントリーがあります。昨年の、月と火星の大接近に際して、その写真を撮るべく努力されたのをレポートしてくださいました。

http://landship.sub.jp/stocktaking/archives/000187.html

野鳥写真も天体写真も、まず道具ありきなのですね。デジカメの登場で、いろいろな世界をいろんな局面で楽しめるようになったのは素晴らしいことですね。
| AKi | 2004/08/18 8:44 PM |
akiさん、こんにちは。田中さんの紹介ありがとうございます。コリメートのことよく研究されているようですね。デジスコ屋にも天文から来た人もいるようで、ボーグで鳥見をする派もいます。私は手持ちでライフルのように構えて鳥撮ができるといいなと考えています。
| komachi | 2004/08/19 8:14 PM |
ブロッグ巡りで
ちょっと昔の記事を覗いていたら
ここにたどり付きました。
僕も4300ユーザーです。
きれいな写真が撮れますよね。AFがカメのようですが。
| furu | 2004/10/15 3:29 PM |
これで決まり!というデジカメがないですね。欲が大きすぎるのだろうな、きっと。
| komachi | 2004/10/15 6:10 PM |
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